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集中線・放射線を
ブラウザだけで簡単作成

YouTubeサムネイル、漫画、プレゼンに使える強調線を
ダウンロード不要・完全無料・商用利用OKで作れるツールです。

作成者: かたかた / 更新日: 2026年6月13日

ツールを開く →

✨ 3つの特徴

🖌️

4タイプの線スタイル

汎用・手書き・放射・斜線の4種類。太さ・色・入り抜き・描画範囲まで細かく調整可能。

🆓

完全無料&商用OK

アカウント登録不要。生成した画像はYouTube・SNS・印刷物など商用利用も自由です。

🔒

安心のブラウザ処理

画像はサーバーに送信されず、すべてブラウザ内で処理。プライバシーも安心です。

❓ よくある質問

スマホでも使えますか?

はい、スマホ・タブレット・PCすべてに対応しています。PWA(ホーム画面に追加)にも対応しているので、アプリのように使えます。

商用利用・二次配布は可能ですか?

書き出した画像はYouTube・SNS・印刷などに使えます。ツール本体の再配布と、生成画像を素材集として再販売することはできません。

どんな画像形式で出力できますか?

PNGまたはSVG形式で出力できます。PNG保存は、背景画像との合成または透過背景の線素材のみを選べます。SVG保存は線のPNGを埋め込んだ形式で、背景画像は含みません。

集中線と放射線の違いは何ですか?

汎用・手書き・放射は、中心から外へ伸びる線の見た目の差です。斜線は一定方向の速度線です。中心へ向かう専用モードと外へ広がる専用モードの二系統ではありません。キャンバスをクリックすると中心を動かせます。

SVGでも保存できますか?

はい。ただし、SVGの中身は現在の線キャンバスのPNG画像です。背景画像は含まれず、線をパスとして編集することもできません。拡大しても画像の解像度は上がりません。

📖 かんたん使い方ガイド

①

線タイプを選ぶ

「汎用」「手書き」「放射」「斜線」の4種類から選択。ワンクリックで切り替えできます。

②

色と太さを調整

プリセットカラーからワンタップで変更。スライダーで太さ・本数・入り抜きなども微調整できます。

③

画像を読み込む

JPEGやPNG画像をドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択。画像なしでも線素材だけ作れます。

④

画像を保存

背景ごと保存するときは、合成画像モードで青い「PNG保存」ボタンを押します。「SVG」は線のPNGだけを埋め込んで保存します。Ctrl+SではPNG形式でダウンロードされます。

💡 上級テクニック

中心点をドラッグ

キャンバス上でクリック&ドラッグすると、集中線の中心を移動できます。被写体の顔や商品に集中線を合わせましょう。

描画範囲を制限

「詳細設定」の「描画範囲」スライダーで、線を360度全周ではなく一部だけに制限できます。方向と組み合わせて効果的な演出が可能。

線素材のみモード

「出力モード」を「線素材のみ」にして「PNG保存」を押すと、背景が透明な線素材を作れます。保存したPNGを画像編集ソフトに読み込み、写真やイラストの上のレイヤーに重ねて使います。