開発だけじゃない。
「思考」の実験記録。
KatakataLabはツールを作るだけの場所ではありません。
管理人「かたかた」が日々何を感じ、何を考え、何に心を動かされているのか。私が稚拙ながら繋ぐ言葉があなたの人生を少しでも彩ることを祈って筆を進めています。そんなかたかたらしい部分が最も色濃く出ている3つの記事をご紹介します。
01. 言葉への回帰
私はなぜnoteを「書く」のか
「私たちは、歌を忘れたカナリアになっていないか?」
Twitter(現X)などの普及により、私たちのコミュニケーションは「短く、速く、軽く」なりました。しかし、その便利さの代償として、感情を深く掘り下げて伝える力を失いつつあるのではないか?
140文字の世界に警鐘を鳴らし、あえて長文のnoteで表現することの意味を問い直した、私自身の「執筆宣言」とも言える記事です。
02. 時事と思考
なぜミセスだけ?騒音問題の本質と、JAM'Sが今、考えなければいけないこと
「好きだからこそ、盲目になってはいけない」
Mrs.
GREEN
APPLEのライブ騒音問題をきっかけに、ファンの在り方やモラルについて深く考察した記事です。「好きだから構わない」という安易な擁護に逃げず、事実と向き合い、ファンとしてどう振る舞うべきか。
少し耳の痛い話かもしれませんが、物事の本質を考える上で大切な視点を綴りました。
03. 音楽への偏愛
髭男『らしさ』最速感想🏃
「陰と陽が絡みつく、最高のサウンド体験」
Official髭男dismの新曲『らしさ』を聴いた直後の、興奮冷めやらぬ感情をそのままパッケージしたレビュー記事です!重低音の響きから歌詞の解釈まで、髭男ファン(髭団)であり、一人の音楽好きとしての視点で徹底的に語り尽くしています!
理屈っぽい記事だけでなく、こうした「純粋な好き」の爆発もまた、私という人間の一部です。
最後に
不思議なものでここまで感情的ではしゃいでる割にはミステリアスともいわれます。
あなたにとってかたかたはどんな人物に見えるでしょうか。ぜひ文章を読んでいただき、様々な表情の私と新しい気付きを受け取ってもらえたらと思います。
noteで、もっと深い話をしよう。
ここでは紹介しきれなかった日々の気づきや、技術的なメモも多数公開しています。
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