スマホのスクショ
縦・横やロングスクショを見分け、以前使った同じ端末なら前回のpx位置をそのまま合わせます。
見せたくない画面端だけを、投稿前にサッと切ります。
1枚を編集中
自動調整中…
黄色いバーを動かして調整できます
画像ごとに合う辺を自動で選びます。ここでの変更は、いま表示している画像だけに反映します。
隠し方を選び、画像上で隠したい範囲をなぞります。
確実に隠したい情報は「黒塗り」を使ってください。
位置情報や撮影日時は引き継ぎません。
未確認の画像も自動候補のまま処理できます。必要なら「未確認を見る」で順に確認できます。
判定:確認中…
選択中の辺だけ調整できます。画像上の黄色いバーを直接動かすこともできます。
🔒 画像本体をサーバーや外部AIへ送りません
こんな時に便利
時刻や通知、ナビゲーションバーなどの端を手早く切り、必要なときだけ画像内も黒塗り・ぼかしで隠せます。普段の操作はこれまでどおり、端カットが主役です。
縦・横やロングスクショを見分け、以前使った同じ端末なら前回のpx位置をそのまま合わせます。
下端のタスクバーらしい境界を探し、見つからないときは勝手に大きく切りません。
画像上の黄色いバーか詳細スライダーで、4辺すべてを手動調整できます。
このツールの画像読み込み・判定・切り抜き・書き出し処理はブラウザ内で行います。画像本体・サムネイル・ファイル名は永続保存しません。黒塗り・ぼかしの範囲も保存しません。保存・コピー・共有が正常に終わったときだけ、同じ端末で次回も合わせられるよう、端末の種類・向き・基準サイズ・切る辺・px値をこの端末内に保存します。これらの個別値をアクセス解析へ送りません。
端末やアプリによってバーの高さ・背景色・表示方法が違うため、完全自動を保証するものではありません。自動判定は最初の候補を出すための機能で、最後はプレビューの黄色いバーを動かして確認してください。
1枚ずつ確認して保存するほか、「個別保存」なら加工後の画像を通常の画像ファイルとして順に保存でき、「1つにまとめる(ZIP)」ならすべてを1つのファイルにまとめられます。どちらも未確認の画像を1枚ずつ端末・向き・サイズから判定し、それぞれに合う切り位置でブラウザ内処理します。「まとめて個別保存」では、ブラウザから複数ファイルのダウンロード許可を求められる場合があります。
この端末のこのブラウザ内の保存領域に保存し、アカウントやクラウドへ同期しません。プリセットは「現在の切り方を保存」または「現在の切り方で上書き」を押したときだけ保存されます。ブラウザのサイトデータやストレージを削除した場合、プライベートブラウジングを利用した場合、ブラウザや端末を変更・初期化した場合などは、保存したプリセットや前回の切り取り位置が消える、または引き継がれないことがあります。現在はバックアップ・復元・端末間同期には対応していません。
対応ブラウザでは「加工画像をコピー」でクリップボードへ入れられます。コピー後は、対応するSNSやチャットの投稿欄へそのまま貼り付けできます。
元画像そのものは変更しません。切り抜いた結果を別ファイルとして作成します。